再転勤で関西を去ってしまった、関東人の管理人が、それでもまだまだ出てくる「初めての関西」をこっそりとレポ-ト中。

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はい、7月最後の日です。
以前の公言どおり、本日を以って、
このブログは、更新を終了いたします。


今さら何か写真を選べ、といわれても、
既に選びようが無いので、最後ですが
写真はありません。お許し下さいませ。



本当は、もっと書きたいことがたくさんあって、
異様な長さで書かれた、誤字だらけの長文で
現在の心情を山のように吐露し続け、
関西で経験できたあらゆる出来事と
出かけた場所の全てを、ソレこそ
力の限り褒め讃えて終わりたい
というところなのですが、

その気持ちは、今までに4年間続いた
このブログを読み返していただければ
大体お解りいただけると思いますので
とりあえず、書くのをやめておきます。



関西転勤になっていた部署は現在、関東にある
部署内に統合され、勤務していたオフィスが
閉鎖となったので、僕の関西再転勤は、
事実上無くなってしまいました。

尼崎の街が僕の日常になる事は
恐らくもうないでしょう。
とても寂しいことです。

でも、関西で過ごした2年と2ヶ月は、
何度も繰り返して書き続けてましたが、
初めて体験する事が本当に沢山あって、
毎日が楽しかったのが事実です。

転勤で知らない土地に移り住んだことが
まったく苦にならず、逆に転勤できて
ラッキーだったくらいでした。
そんな経験は恐らくもう
出来ない事でしょう。

だから、更新は出来なくなっても、
季節の風物詩を思い出すその都度、
面白かった出来事を思い出す度に、
僕は事あるごとに、このブログを
読み返す事になると思っています。

最後に、ただ一つの感想。
関西は、色々な事が
本当に面白かった。

以上、おしまい!

↓お付き合い、ありがとうございました。
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あと何回更新できるかわかりませんが、
今回は、もう、関西転勤の際に
心動かされた、近畿の「食」。
それを、ひとまとめです。
写真をどれか一つだけ、
なんて選べないので
文字だけの更新、
ご勘弁下さい。

アレがでてへんやんか!
なんでコレが載ってへんの?
というモノも多々ある事でしょう。

不足の多いところは今となっては、
ただひたすら申し訳ございません
ということしか出来ないのですが、

2年間の転勤期間で堪能させていただいた
近畿の食の豊かさは、絶対に忘れる事は無い、
っていうか、ソレを忘れてしまえるなんてのは

どうかしてるぜ!(←吉田風)(笑)

以下の記事↓を、順次ご覧下さい。

初めての関西。 ⇒ 奈良のうまいもん

初めての関西。 ⇒ 滋賀のうまいもん

初めての関西。 ⇒ 和歌山のうまいもん

初めての関西。 ⇒ 京都のうまいもん

初めてに関西。 ⇒ 大阪のうまいもん

初めての関西。 ⇒ 兵庫のうまいもん

初めての関西。 ⇒ 尼崎のうまいもん

毎日でも、未経験のうまいもんが
当り前に食べられた、関西転勤時代。
近畿を離れたのが、大変に惜しい!
と、今も思い返すことが多いのです。

はっきり言って、終わりたくないでも、終わらなきゃなりません。

↓視界ゼロ

以前に、ほんのちょこっとだけ
ご紹介した掬星台での夜景の
信じられないていたらく

なんとかして、阪神沿岸の
綺麗な夜景を撮りに行きたい!
と思っていた頃がありまして、

実を言うと、それには
リベンジを決行した
という過去が
ありました。

でも、相変わらず写真が下手で
コレをご覧頂くのははたして
どんなモンだろうと思い、

今まで仕舞い込んでいましたが、
もう出すものも無くなったので、
この際ですから、蔵出しします。

↓大阪湾方面
2_20120727223230.jpg
開放シャッターを使ったんですが、
なんでだか、微妙に光量が足らず
色は全てオレンジ掛かっており
自信を持ってお見せするような
写真ではなくなっちゃいました。

↓西宮から芦屋のあたり
3_20120727223230.jpg
ちゃんと三脚使って撮影しても、
これが僕の写真の実力なんだ、
と思い、仕舞っていましたが、
阪神湾岸の夜景を撮った写真は
コレだけなので、最後の最後に
思い切って出してしまいました。

↓神戸港
4_20120727223229.jpg
一月末の午前3時くらいに、麻耶山ではなく、
六甲山の展覧台へ行って誰もいない真っ暗な中で
1回30秒から60秒の開放シャッターで撮影した
阪神沿岸の夜景をさつえいしてみた写真がコレです。

寒い思いして、誰か来たら絶対変な人だと思われる、
というちょっとした葛藤の中で撮影した夜景の写真。
わざわざ出さなくてもいい、出すのが少々恥ずかしい
そんな写真なんですが、今となっては、もう出来ない
ちょっとした思い出の詰まった写真だったりもします。

寒さに震えながら、人が来たら嫌だなあ、
などとも思いつつ、缶コーヒーを片手に
この夜景に圧倒され、四苦八苦しながら
約1時間近く、夜景を撮影していました。

阪神の夜景、神戸の夜景撮影は、
今も、その圧倒的なスケールを
軽く身震いしながら思い出す
そんな経験になっています。

コレを超える夜景は、東京で
スカイツリーにでも登らなければ
絶対に見る事は出来ないと思っています。
だから、スカイツリーには、ちょっとだけ、
登りたくないなあ、などと思ってたりします。

僕の頭の中ではまだ、
神戸の夜景のほうが
絶対綺麗なんだから。

↓そんな1000万弗の夜景の思い出。
大阪名物は、歴史、文化、建造物、食、エンタメ、等々、
数え上げたらきりがなく、全てをひっくるめて
僕には初めて経験したものが多くって、
ナニかひとつ選べ、といわれても、
絶対に選べないだろう、と、
今も思っています、が、

その中で、無理やりにでも
絶対に何かをひとつだけ選べ、
というよう事になったとしたら。

僕が選ぶのは、やっぱり
コレではないかと思います。

↓海遊館
1_20120720002819.jpg
難波津に建つ、ビルの中の大海原。
巨大施設の中身が丸ごと大水槽。
水族館という施設で考え得る
ソレまでの常識そのものを、
簡単に打ち壊してしまった
想像を絶する施設です。

↓ジンベエザメ
2_20120720002819.jpg
ジンベエザメを飼育・展示する施設は
海遊館が登場するまでは皆無でした。
ジンベエザメを、世界で初めて展示し
しかも建物の中でその巨体が遊泳させる
生態展示を成功させた、常識外の展示を
やってのけたてしまったのが、海遊館の
水族館としてのチャレンジャー魂です。

↓イトマキエイ
3_20120720002758.jpg
マンタの近似種、イトマキエイを
生きたまま水槽で展示する事に成功し、
そのノウハウを活かし、オニイトマキエイ、
つまり本物のマンタも水槽で展示しています。

↓オニイトマキエイ
4_20120720002758.jpg
今は、マンタもジンベエザメも両方とも
飼育数では沖縄のちゅら海水族館が勝りますが、
飼育技術を世界で初めて確立したのは、この海遊館です。

↓奇跡の3ショット
5_20120720002757.jpg
ソレまではまず見られなかった
2匹のジンベエザメとイトマキエイが
水槽内で交差する奇跡の3ショットです。
2008年からの展示でお目見えしました。


↓マンボウ
6_20120720002756.jpg
マンボウは、飼育している水族館も多く、
飼育技術が確立されている魚ですが、
通常の水族館では水槽が小さくて
水槽面への激突による負傷を防ぐ
やわらかいネットを張る展示が
当り前ですが、ココでは
ソレを遂にやめました。

↓元気なマンボウ
7_20120720002756.jpg
まず激突が考えられない広大な水槽が存在するので
他ではほぼ見かけられない程勢い良く泳ぐ
元気なマンボウが見られるのも、
海遊館の売りになりました。

↓コレもレア
8_20120720002754.jpg
マンボウとメガノモチノウオ
つまりナポレオンフィッシュが
水槽内で交差する2ショットです。
他の水族館じゃ見られないレア画像。

↓立ち泳ぎ
9_20120720002532.jpg
一日に2回実施されている
ジンベエザメの餌付けシーン。
水面に投下される餌を飲み込む為
水面に向かって経ち泳ぎになります。

↓水面が凹む
10_20120720002531.jpg
迫力あるこの画が、大都会の大阪で
電車に乗って出かけられる場所で
見ることが出来るというのが
スゴく気に入っていました。

↓ダブルで立ち泳ぎ
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しかも二匹がいっぺんに立ち泳ぎの大迫力。
コレをを見る為に何回も海遊館へ出かけました。

↓ハンマーヘッド
12_20120720002529.jpg
余談ですが、普通の水族館では
サメは別の水槽で飼育されますが、
獰猛な事でも有名なシュモクザメが
海遊館では大水槽で、飼育されてます。
コレがまたちょっとした迫力に見えます。

↓カクレクマノミ
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カクレクマノミは笑いにうるさいんだ!(←お約束)

↓年間パス
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2010年の1月に年間パスを購入し、
今年はもっと海遊館に入り浸るぞ!
と思っていた半年後に、再転勤。
もっと早く手にするべきでした。

そんな海遊館の話題を、ぜひ、ひとつづつどうぞ。

初めての関西。 ⇒  ビルの中の大海原 ①
              ビルの中の大海原 ②
              ビルの中の大海原 ③
              ビルの中の大海原 ④
              ビルの中の大海原 ⑤
              大阪湾岸見て歩き ①
              大阪イルミネーションツアー ⑦
              ジンベエザメの立ち泳ぎ
              “ピカピカ”と“ふわふわ”
              海遊館 1年分
              動く海遊館〈前編〉
              動く海遊館〈後編〉
              最後の海遊館
              浪速津の人魚姫
              アヒルちゃんに会いに行く ②

一挙に読んでみたい
という奇特な方には、
上記を含む海遊館の話を
ブログ内検索でひとまとめ。

初めての関西。  ⇒ 海遊館

海遊館のHPは  → コチラ
海遊館の概要は  → コチラ

↓海遊館
0_20120720005642.jpg
何事も、エンターテインメントが基本の大阪が生んだ、
世界でも類を見ない規模の、ビルの中の大海原。
環太平洋の海洋を再現した大水槽は
一度は体験いただきたい場所。

ソコへ自転車で行ける距離に住んでいた
というのが、個人的に最大のヒットです。
水族館好きにはもうたまりませんでした。
記事にしてない海遊館もいっぱいあるんです。
でも、それはもう発表できません。無念です。

関西の思い出で何かひとつ選べといわれたら、
個人的には悩んだ末にコレになるんですが、
もちろん、コレだけで終わる訳が無い。

初めての関西は、
これ以上無いワクワクを
二年間も提供してくれました。

その思い出をなんとか掘り起こしつつ、
転勤後も2年間ブログを続けましたが
それもそろそろおしまいになります。

↓終わらせたく無い。でももうすぐ終わりです。
↓尼崎市役所

大阪から神戸にかけての阪神地区には、
今もなお、銭湯がたくさんあります。

近畿地方の中心部分にして阪神工業地帯の
中核部に当る阪神地区には、季節労働者を含む
短期雇用で就労する労働者の数が多かった事と、
銭湯も地元のコミュニケーションの一環として
人好きの関西人気質がコレを残してきたという
バックグラウンドがあるからだと思われます。

内湯の普及で、銭湯は衰退の一途なんですが、
近畿地方では、銭湯は市場の手軽な
アミューズメントの地位を
しっかり持っています。

そして、特に尼崎市では、その銭湯の密度が
そりゃあもうハンパなモンじゃありません。

48k㎡弱の面積、45万人が住む市内に
30軒を越える銭湯がるのが尼崎市です。
全部が全部という訳ではありませんが、
ほぼご町内に1軒は銭湯があるような
そんな錯覚を覚えてしまうほどに
頻繁に銭湯を見かけます。

↓①
2_20120714211753.jpg
コレはたしか、阪神尼崎の寺町にある銭湯。

入ったことが無い銭湯のほうが多くて
名前も覚えていない店舗もあるし、
見た事無い銭湯もあります。
記録してあったものだけですが、
その圧倒的なバリエーションの数々を、
しばしご覧下さい。

↓②
3_20120714211752.jpg
これはセンタープール(競艇場)の
すぐ目と鼻の先近所にありました。

↓③
5_20120714211750.jpg
たしか、上坂部だったか
塚口だったかにあった銭湯。

↓④
6_20120714211749.jpg
つかしんの近所、
猪名寺駅あたりに
あったと思います。
この辺あやふやです。

↓⑤
7_20120714211544.jpg
名前の通り、七松町、つまり
立花駅の近所にある温泉です。

↓⑥
4_20120714211751.jpg
確か、大物駅の南側のほうに
あった銭湯だったと思います。
道に迷った時に見かけました。

↓⑦
9-3.jpg
大物駅の北側の住宅街にある
銭湯。だったと思います。
小さいのにアメニティーを
そろえているこのアピ-ルが
もうアミューズメント魂ですよ。

↓⑧
9-1_20120714211541.jpg
杭瀬の商店街の外れにある銭湯。
買い物前にひとっ風呂という
いいロケーションの銭湯。

↓⑨
9-2_20120714211541.jpg
同じく杭瀬の住宅街にある銭湯。
造りといい構えといい、もう
モノ凄くディープです。
入りたかったんですが、
入れませんでした。
ディープ過ぎて。

↓⑩
3-1_20120714211751.jpg
阪急・園田駅駅の
駅のド真ん前にある銭湯。
駅からすぐに風呂です。
ご近所にお住まいだと
ありがたいかもです。

↓⑪
9-5_20120714211454.jpg
近松温泉、近松公園の
すぐ近所にあります。
何回か入りました。

ココから先三つは、
ちょっと距離があるけど
同じ商店街、近松通りにあります。

↓⑫
9-5-2.jpg
平和湯、商店街の真ん中にあります。
ココでお風呂入って、たこ焼き食べて
関西スーパーで買い物して帰るという
休日の夕方が、何度もありました。

↓⑬
9-5-1.jpg
緑温泉、平和湯とはそんなに離れてません。
遠出の帰りにココで風呂に入ってしまうと、
家に変える数百mを帰りたくなくなるので、
何度も涙を呑んで前を素通りしました。
休みの日に出かけることが多かった銭湯です。

↓⑭
9-4_20120714211455.jpg
JR尼崎駅前の潮江の商店街にある銭湯。
これまた駅前です。スゴイ場所に銭湯。
こういう立地は、段々減っていますよね。

↓⑮
8_20120714211543.jpg
ス-パ-銭湯、戎湯。
これ、どこにあったけ?
長洲の辺りだったような…。
(違ってたらごめんなさい)

↓⑯
9_20120714211542.jpg
市役所通りにある大型スーパー銭湯。
天然温泉を湯元とする、やまとの湯。
風呂が広くて気持ちいいんですよ。

↓⑰
10_20120714211453.jpg
あま湯、JR尼崎駅の南側にある
天然温泉の大型の健康ランド、
これまた天然温泉です。

ここまで見ただけでも、尼崎の銭湯事情が
相当スゴい密度なのがお解り頂ける事でしょう。

いろいろありますが、
この後紹介する2軒が
最も良く通った外湯です。

↓⑱
9-6_20120714222459.jpg
出世湯、日本名湯めぐりという
モノ凄い売りがありますが、
季節ごとに入浴剤を変える
こだわりようでお客さんを
飽きさせない工夫をしてます。

↓エントランス
9-6-2.jpg
当時のわが家からは一番近い銭湯、
引っ越してきた翌日に荷物が来たので、
関西初日の初風呂がここでした。
ううむ、なんか懐かしいけど、
こんな写真しか撮ってなかったのが
めちゃめちゃ悔しい感じがします。

↓⑲
11-1_20120714211452.jpg
極楽湯、関西地場の銭湯ではなく
中部・近畿で展開をしている
ス-パ-銭湯のチェーンなんですが、
ココが、安くていいんですよ。
見るごとにバンバン入湯価格の
値下げを断行し続け、最後には
遂に半額に!(期間限定でしたが)

↓極楽湯
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その潔さと、お風呂の多彩さと、
サウナでゆだってビールで あべっ!という
お安い娯楽が財布の中身を気にせず楽しめたうえ、
カットサロンが一回1000円(シャンプーなし)
なので、月に一度は確実に通ってました。
平日の真昼間に床屋とサウナとビール、
コレがやめられませんでしたねえ。
ココは関西生活の後半になると
僕の生活の一部になってました。(笑)

まだありますが、いって無い銭湯も
写真がなくなっちゃったものもあり
検索ガイドでは出ていない銭湯もあります。

銭湯天国尼崎で、銭湯めぐりとか、
一大娯楽になりそうな勢いですよ。
暇とお金と体力に自身のある方は、
ぜひともチャレンジして頂きたい。
(湯あたりには充分ご注意下さい)

参考資料  →  →

↓尼崎の夜景
11-2-3_20120714230914.jpg
ああ、尼崎は、面白い町だったなあ。
面白い町に住めてよかったなあ。
と、今でも思い出します。

↓尼崎市と、尼崎の銭湯に、拍手!
この期に及んで
蔵出しの新作なぞ
出してみたりして。

生駒ケーブル

近鉄線生駒駅に隣接する
ケーブルカーの駅がコチラ。

↓2号線、通常車両
1-1_20120706204605.jpg
生駒山山頂の遊園地へ直行する
近鉄生駒鋼索線、生駒ケーブル。

関西でこのケーブルカーの事を
知らない人はまずいないでしょう。

その理由は、ご存知のコレ。

↓ブル
2_20120706204605.jpg
イヌだよっ!

最初に何かのチラシでこの車両を見たときは
おもわずちょっと笑顔になってしまいました。

↓ミケ
3_20120706204604.jpg
ネコだ-っ!

コレは2000年から運行される車両で
山上遊園にあるペットパーク(今も在るの?)
にちなんで、車両ぼ造型を、車掌さんのイヌと
双眼鏡を覗くネコのデザインにしたもの
なのだそうです。めちゃめちゃ面白いです。

↓スイート
4_20120706204603.jpg
ケーキだよっ!

途中の乗換え駅から、山頂へ通じる3号線には
このス甘いケーキを模して飾られた「スイート」と、
音符と楽器をモチーフにした「ドレミ」の2両が走ります。

(↑ごめんなさい、「ドレミ」の写真だけが無いんです)
(もっと詳しく見たい方はコチラへ → 生駒ケーブル:画像

↓眼下に街並み
5_20120706212319.jpg
子供達が楽しみに出掛けていく
遊園地に行くのに乗るのがこの
ブルとミケ、スイートとドレミ。
子供から見れば、コレってやっぱり
スゴく楽しいんじゃないでしょうか。(^^)

こういうのを本当に作っちゃうのってやっぱり
関西流の強いエンターテイナーの気質ですよね。

↓生駒ケーブルに拍手!



長く発表できなかった理由はほんとに単純。
このもう一方の「ドレミ」の写真が
撮れなかったから、という
ただそれだけでした。
あと4回といいつつ、番外編。
今回はノ-カウントです。

神奈川県のテレビ局 tvk 製作の番組、

キンシオ
2_20120402235829.jpg


イラストレーター 
キンシオタニ氏の
独自のこだわりで、
テーマに沿った街を
ぶらぶらするゆるい旅番組。

関東5県でしかOAしていないので、
関西の方には、まるで話が通じない番組ですが、
その番組で、今週キンシオが向かったのが大阪・十三です。

1.2.3の旅、という企画で、
数字がつく地名を1から順番に巡り、
今回、13の付く地名で、大阪・十三へ。

↓コレも出ました。
t.jpg
懐かしい、鉄わん波平!コレも出ました。
いやあ、片っ端から見たことある風景が
出現するので、テンション上がりました。

その後キンシオは、
尼崎には行かなかった、
反対側の梅田に行っちゃた。

↓・・・ただ、それだけなんですけどね。

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