再転勤で関西を去ってしまった、関東人の管理人が、それでもまだまだ出てくる「初めての関西」をこっそりとレポ-ト中。

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↓尼崎市役所

大阪から神戸にかけての阪神地区には、
今もなお、銭湯がたくさんあります。

近畿地方の中心部分にして阪神工業地帯の
中核部に当る阪神地区には、季節労働者を含む
短期雇用で就労する労働者の数が多かった事と、
銭湯も地元のコミュニケーションの一環として
人好きの関西人気質がコレを残してきたという
バックグラウンドがあるからだと思われます。

内湯の普及で、銭湯は衰退の一途なんですが、
近畿地方では、銭湯は市場の手軽な
アミューズメントの地位を
しっかり持っています。

そして、特に尼崎市では、その銭湯の密度が
そりゃあもうハンパなモンじゃありません。

48k㎡弱の面積、45万人が住む市内に
30軒を越える銭湯がるのが尼崎市です。
全部が全部という訳ではありませんが、
ほぼご町内に1軒は銭湯があるような
そんな錯覚を覚えてしまうほどに
頻繁に銭湯を見かけます。

↓①
2_20120714211753.jpg
コレはたしか、阪神尼崎の寺町にある銭湯。

入ったことが無い銭湯のほうが多くて
名前も覚えていない店舗もあるし、
見た事無い銭湯もあります。
記録してあったものだけですが、
その圧倒的なバリエーションの数々を、
しばしご覧下さい。

↓②
3_20120714211752.jpg
これはセンタープール(競艇場)の
すぐ目と鼻の先近所にありました。

↓③
5_20120714211750.jpg
たしか、上坂部だったか
塚口だったかにあった銭湯。

↓④
6_20120714211749.jpg
つかしんの近所、
猪名寺駅あたりに
あったと思います。
この辺あやふやです。

↓⑤
7_20120714211544.jpg
名前の通り、七松町、つまり
立花駅の近所にある温泉です。

↓⑥
4_20120714211751.jpg
確か、大物駅の南側のほうに
あった銭湯だったと思います。
道に迷った時に見かけました。

↓⑦
9-3.jpg
大物駅の北側の住宅街にある
銭湯。だったと思います。
小さいのにアメニティーを
そろえているこのアピ-ルが
もうアミューズメント魂ですよ。

↓⑧
9-1_20120714211541.jpg
杭瀬の商店街の外れにある銭湯。
買い物前にひとっ風呂という
いいロケーションの銭湯。

↓⑨
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同じく杭瀬の住宅街にある銭湯。
造りといい構えといい、もう
モノ凄くディープです。
入りたかったんですが、
入れませんでした。
ディープ過ぎて。

↓⑩
3-1_20120714211751.jpg
阪急・園田駅駅の
駅のド真ん前にある銭湯。
駅からすぐに風呂です。
ご近所にお住まいだと
ありがたいかもです。

↓⑪
9-5_20120714211454.jpg
近松温泉、近松公園の
すぐ近所にあります。
何回か入りました。

ココから先三つは、
ちょっと距離があるけど
同じ商店街、近松通りにあります。

↓⑫
9-5-2.jpg
平和湯、商店街の真ん中にあります。
ココでお風呂入って、たこ焼き食べて
関西スーパーで買い物して帰るという
休日の夕方が、何度もありました。

↓⑬
9-5-1.jpg
緑温泉、平和湯とはそんなに離れてません。
遠出の帰りにココで風呂に入ってしまうと、
家に変える数百mを帰りたくなくなるので、
何度も涙を呑んで前を素通りしました。
休みの日に出かけることが多かった銭湯です。

↓⑭
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JR尼崎駅前の潮江の商店街にある銭湯。
これまた駅前です。スゴイ場所に銭湯。
こういう立地は、段々減っていますよね。

↓⑮
8_20120714211543.jpg
ス-パ-銭湯、戎湯。
これ、どこにあったけ?
長洲の辺りだったような…。
(違ってたらごめんなさい)

↓⑯
9_20120714211542.jpg
市役所通りにある大型スーパー銭湯。
天然温泉を湯元とする、やまとの湯。
風呂が広くて気持ちいいんですよ。

↓⑰
10_20120714211453.jpg
あま湯、JR尼崎駅の南側にある
天然温泉の大型の健康ランド、
これまた天然温泉です。

ここまで見ただけでも、尼崎の銭湯事情が
相当スゴい密度なのがお解り頂ける事でしょう。

いろいろありますが、
この後紹介する2軒が
最も良く通った外湯です。

↓⑱
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出世湯、日本名湯めぐりという
モノ凄い売りがありますが、
季節ごとに入浴剤を変える
こだわりようでお客さんを
飽きさせない工夫をしてます。

↓エントランス
9-6-2.jpg
当時のわが家からは一番近い銭湯、
引っ越してきた翌日に荷物が来たので、
関西初日の初風呂がここでした。
ううむ、なんか懐かしいけど、
こんな写真しか撮ってなかったのが
めちゃめちゃ悔しい感じがします。

↓⑲
11-1_20120714211452.jpg
極楽湯、関西地場の銭湯ではなく
中部・近畿で展開をしている
ス-パ-銭湯のチェーンなんですが、
ココが、安くていいんですよ。
見るごとにバンバン入湯価格の
値下げを断行し続け、最後には
遂に半額に!(期間限定でしたが)

↓極楽湯
11-2_20120714230913.jpg
その潔さと、お風呂の多彩さと、
サウナでゆだってビールで あべっ!という
お安い娯楽が財布の中身を気にせず楽しめたうえ、
カットサロンが一回1000円(シャンプーなし)
なので、月に一度は確実に通ってました。
平日の真昼間に床屋とサウナとビール、
コレがやめられませんでしたねえ。
ココは関西生活の後半になると
僕の生活の一部になってました。(笑)

まだありますが、いって無い銭湯も
写真がなくなっちゃったものもあり
検索ガイドでは出ていない銭湯もあります。

銭湯天国尼崎で、銭湯めぐりとか、
一大娯楽になりそうな勢いですよ。
暇とお金と体力に自身のある方は、
ぜひともチャレンジして頂きたい。
(湯あたりには充分ご注意下さい)

参考資料  →  →

↓尼崎の夜景
11-2-3_20120714230914.jpg
ああ、尼崎は、面白い町だったなあ。
面白い町に住めてよかったなあ。
と、今でも思い出します。

↓尼崎市と、尼崎の銭湯に、拍手!
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アングルタント
尼崎市、塚口にある
姉妹店のレストラン。

カレーとシチュウのアングルと
スパゲッティー専門店のタント。

もっと食べに行っていけばよかった、
と、今でも思っているレストランです。

コレだけは、さすがに
近所にはありません。
惜しい事をしました。

こんなものをまとめて
どうにかなるかは
わかりませんが、

初めての関西。 ⇒ アングルのカレー & タントのスパゲッティー

休日に、ふらっとでかけて
美味しい食事にありつける。
そんなレストラン、いいなあ。

↓アングル&タント、ぜひお出かけ下さい。
テレビを見てたら、
いきなり尼崎がでてきました。
それも、僕が凄くよく知ってるところが。

走る男F
関西ではサンテレビとKBS京都でOAしてるはず。
森脇健児がひたすら走る旅番組です。

今回は、関西2府4県走って制覇企画。
京都・滋賀・大阪を制覇した後、
大阪府から兵庫県へ向かう途中、
森脇健児兄さんは、十三から走って、
神崎橋を渡り、JR尼崎駅まで到着、
尼の名物として、山里食品で、
あのホルモン焼きを食べてました。

さんざん自転車移動を繰り返した
元ホームグラウンドがテレビに出てた。
それだけで、なんかうれしくなっちゃって。 \(≧ヮ≦)/

↓とっさに当時の写真が見つからず、写真無しです。
本日にわかにニュースの主役になってしまったのが、
兵庫県・神戸市と兵庫県沿岸部、そして
最も注目されたのは尼崎市。

↓尼崎市役所
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僕が住んでいた尼崎市です。

過去の地層から考えられる最大の津波被害を想定した
ハザードマップがニュ-スに取りあげられました。

神戸の地下街の完全浸水も
大きな懸念として報道を
されていましたが、

もっと深刻なの問題を
提起されたのが尼崎市。
尼崎市は、海抜0m地帯が
全市の30%以上を占めています。
ハザードマップの想定によれば、
大型の津波による被害が発生した場合、
市内の60%以上が水没する危機にさらされる。

尼ロックのある沿岸部から阪神沿線を超え、
JR尼崎駅の更に北側、塚口近辺までが
浸水の危機にさらされる恐れがある
という結果が提示されています。

困惑以外の何者でもありませんが、
実際に大津波が襲った場合には、
ソレは生命損失の危機に関ります。

関西転勤時のたった2年間でしたが
初めての土地で不安な中、
思っていたよりはるかに楽しく
過ごす事ができた思い出の場所でもある
尼崎市が、全部流されるような事になるのは
僕はイヤです、絶対に。

といっても、起こった場合は
人には止められないのが自然災害。

尼崎市の行政に、兵庫県の行政に、
なんとかして尼崎が水没してしまうだけは、
もちろん兵庫県の沿岸部全部が水没するのも、
避けるだけの対応策を、なんとかして
考慮してもらいたいものです。

何とか、お願い!

↓ニュ-スを見ていて、思わずコレだけ。
この時期は、
いろいろな場所で
クリスマスの風景を
目の当たりにしますが、
今もバッチリ心に残るのが
尼崎のクリスマスツリーです。

↓全長10m!
1_20111224224257.jpg
尼崎のショッピングセンター、
つかしんで毎年展示されている、
ドイツのおもちゃ職人の手作りによる
手造りの巨大なクリスマスピラミッドです。

その時の模様はコチラに。

初めての関西。 ⇒ クリスマスピラミッド

クリスマスになるたび絶対に思い出す、
尼崎が誇るワン&オンリーの
クリスマスピラミッドは
今年も健在です。

よね?

そんなわけで、

Merry Christmas

↓アマのクリスマスの風物詩に、拍手!
ソレは関西に住んで初めての夏の事。
尼崎市に住んで数ヶ月の初心者だった夏。
自分が住んでる場所がどんなところなのか
調べていくうちに、ココはかなり面白い場所
みたいな気分になってきた、そんな頃合のお話。

真夏の炎天下に自転車で、尼崎市内を
ぐるぐるグルグル走り回ったお話です。

↓ザッツ尼崎(ザッツ近松?)
2_20110806234320.jpg
尼崎の写真は、それはもう数がありすぎて、
これこそが尼崎、という写真が選べませんでした。
そんなわけでとりあえず、JR尼崎駅前の梅川の像

尼崎市はかなり小さい自治体なのに
3経営、4路線、13もの駅があり、
湾岸には工業地帯と運河とパナマ式閘門。
自転車でプラっと出かけてけっこう凄いものに
めぐり合えるそんな尼崎市が、このあたりから
急激に好きになりはじめました。

またしても総集編的なブログ内検索で、
その時の模様をごっそりお届けいたします。
        ↓

初めての関西。 ⇒ 尼崎真夏サイクリング 第一弾 ①~③
              尼崎真夏サイクリング 第二弾 ①~⑬


尼崎市は面白いところです。
ソレは今も変わりません。  よね?

↓尼崎に住んでいました。もっと住みたかったかもです。
知っている人は知っている。
尼崎の回転寿司の思い出。

↓えべっさん
0_20110531000352.jpg
このド派手なディスプレー。
巨大なえべっさんがある
下坂部の回転寿司店。

尼崎市に本拠を構える
回転寿司のチェーン店。

廻鮮寿し丸徳近松店

尼崎市在住時のわが家から
一番近い外食店がココでした。

↓外観
1_20110531000352.jpg
週末・休日には待合室に家族連れがあふれるほど
大人気の回転寿司のお店。この近松店を含め、
尼崎に3店舗を構えるチェ-ン店ですが、
どのお店も週末は大盛況の寿司屋です。
もちろん平日のランチも人気です。
(今も変わらないことでしょう)

↓こっそり撮影
2_20110531000352.jpg
お店の中は、ちょっとひねった
キャッチコピーが添えられた
新鮮なネタがてんこ盛り。
エンタメ性を発揮する
関西らしさあふれる
面白いお店でした。

↓ランチメニュー
3_20110531000351.jpg
確か、次長握り、だったような・・・、
ランチには、次長握り、課長握り、社長握り、
というどこかのお笑いさんたちのような
メニューがありました。すごいっしょ?

2年間住んでて4回くらいしか
食べた事がなかった回転寿司です。
激安ではありませんがそこそこ安いのに
季節の旬をちゃんと提供してくれる美味しい
回転寿司のお店なので、人気が出るのも頷けます。

回転寿司ですが、ふらっとでかけて旬のネタで寿司
という粋と、お値段のバランスがちょうどいい感じ、
安さだけが売りの、全国区の寿司チェ-ンには出来ない、
しっかりした旬を食べさせる間違い無い寿司屋です。

近所に無いのが、非常に惜しい!惜しすぎる!!

↓尼崎の回転寿司、丸徳へ、ぜひぜひ、ぜひどうぞ!
この時期になると
思い出すこの風景。

↓鳥
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阪神尼崎駅近辺の庄下川沿いの海鳥達がいる風景。
遊歩道の手すりやら水道管やら、もうそこいら中に
わらわらと海鳥達が羽を休める名物みたいな風景です。
年末近くの夕暮れになると、鳥達が集まってきます。

↓ズラっと
2_20101217222541.jpg
最初見た時は、なんだか
どこかの映画みたいな風景だと思い、
ちょっとだけゾっとしたもんでしたが、
この風がやってくると、年末な気分に
なったりしてました。

ひょっとすると、海鳥たちは
いつもココにいたのかもしれませんが
個人的に、この風景を初めて見たのが
関西最初の年末で、最後に見たのが
関西最後の年末だったので、

この風景は、年末のもの
になってしまっています。

↓夕暮れのアルカイック
3_20101217222541.jpg
行く気になれば当時の自宅から
自転車で15分くらいで行けた
尼崎でいちばん元気な街でした。
今は行くとすると、自宅から
最低でも4時間以上かかります。

・・・遠いな。

↓なんだか回顧ネタ尽くし。それでもまだなんとかブログは続きます。
平成15年から開始された
尼崎市、武庫川河川敷の
新たな季節の風物詩。

武庫川・髭の渡しコスモス園

武庫川河川敷を整地し種をまき、
水をやり、除草して、ひと夏をかけて
550万本以上のコスモスを咲かせる
という大規模なものです。

コノ花園は寄付金のみで運営されており
花を咲かせるまで、そのすべての作業も
地元ボランティアのみで行うというもの。

阪神淡路大震災直後の復興期、
武庫川河川敷は尼崎市内の
廃棄物の集積場として使われたそうで
その風景は凄惨なものだったそうです。
そんな風景が徐々になくなっていく過程で、
この河川敷をもう一度花で一杯にしたい、
と考えた尼崎市民の有志達の手によって、
このコスモス園が始められたのだそうです。

↓コスモス
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そんな逸話があったのも知らず、
尼崎に2年以上住んでいたくせに
コスモス園を見に行ったのはたった一回だけ
しかも尼崎在住2年目の秋の1日だけでした。
なんてもったいないことをしたんだろう。

↓満開のコスモス
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今年もこんな見事な風景が
見られていることでしょう。
見ていて飽きない秋の景色。

それは何度でも見に行きたいモノでした。

↓尼崎のコスモスに、盛大な拍手を!
神奈川県海老名市の自宅に
はがきが一枚届きました。

COCOE 一周年感謝祭
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ええ?!もう一周年???!!!
もうそんなに経つの???

↓COCOE建設予定地
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2009年10月20日のグランドオープンどころか、
店舗が形になる前から出来上がりを定点観測し続け、
尼崎の地元向けのプレオープンには既にどっぷりと
店内に入り浸り、暇さえあれば内をうろうろし続けた
尼崎の大のお気に入りスポットになってしまった、ココ。
転勤で尼崎に着任したその春から急ピッチで
建設作業が本格化しいったい何が出来るんだろうと、
なんかものすごく興味津々で駅前を眺め続けておりました。

COCOEあまがさき
4_20101020001110.jpg
昨年プレオープン時の
出来立てぴかぴかのCOCOE。

プレオープン時にはもう小躍り状態。
こんなスゴイモノ出来た!ワ~イ!!
テレビでCMやってる!スゲ~!!
売ってるものオモシロ~イ!!
シネコンが来たー!!!
イヤッホーイ!!!         →  \(≧ヮ≦)/

みたいな感じで
ものすごくワクワクしてたのを
じわじわと思い出してきました。

↓ポイントカード
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僕は個人的に自炊派ですが、COCOEは別。
COCOEのはよく外食に出かけました。
関西の有名店のテナントが数多く入っているので
ソレがこだわりの一つに感じられ、関東人の僕にはには、
そのラインナップ自体がとっても新鮮でなりませんでした。

そして、阪神百貨店の他では手に入らない
魅力的なレアアイテムのチョイス、
近くのスーパーよりは
確実にいいお値段なんですが、
ココで買いたい!
と思うものが多かったので
かなり好きでした。

↓COCOEから夕焼け
4-1_20101020001624.jpg
西に向いてる駅前通りからは
とってもキレイな夕焼けが見られます。
キレイな夕焼けを眺めるためだけに
駅前に出向いた事だってあります。

↓COCOE 夜景
5_20101020001623.jpg
よく関西をうろうろしたので
なんだかんだよく出かけていたこの身には
夜になると真っ暗だったJR尼崎駅前の空間が
華やかに明るくなった事が何より嬉しく感じました。

↓緑遊広場
7_20101020001623.jpg
毎日暇つぶしに出かけて
いろいろ面白いものを発見できた
お気に入りのCOCOEあまがさき。

今はもう、そうそうしょっちゅう
出かけられない場所になりましたが、
出かけられるんなら出かけたい場所です。

まだちょっとだけポイントが残ってるんで。(笑)

COCOEの出来るまで、に
興味がある方はココをクリック ⇒ “COCOE”①~④
 
↓はっぴーあにばーさりー COCOあまがさき!


↓一番好きだったもの。
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